2009年9月30日水曜日

無料のウィルス対策

PCを10台近く保有しているので、どのマシンまでアンチウィルスソフトのライセンスを買うか、にいつも悩んでいました。これまでは6台分くらい買っていました。

これからはメインマシン以外は、コレでいこう。
http://www.microsoft.com/security_essentials/default.aspx

よかったよかった。

このMicrosoftの無料攻撃に撃沈するアンチウィルスソフトメーカーがでるんだろうなぁ。
ちと可哀想。

2009年9月16日水曜日

某プログラム 日本語科目 ディスカッション採点の秘密に迫る

以下は「あくまでも推測」です。
実際、どのように採点されているかは非公表なので。
が、それなりに自信はあります。(^^;;



日本語科目のディスカッションで、たとえば、科目期間が4週間で配点比率が40%の場合を想定しましょう。

つまり、たとえば、

ディスカッション:40%
グループワーク:20%
Final Exam:40%

とかいう場合です。


とすると、ディスカッションの各週の配点比率は10%ですよね。

さて、シラバスに「各週のお題に対して最低2回以上書き込むこと」となっている場合、たとえば2回書いた人と8回書いた人とでは、どれくらいの点数差が出ると思いますか??

もちろん基準は、先生にもよるでしょうし、書き込みの内容によるわけですが、私の過去の経験とまわりの人に聞いた限りの情報で推測すると、ほとんどの日本語科目では以下のような感じです。

2回書いた人:5%
8回書いた人:8~9%


たいしたことのない書き込みでも、シラバスで指定された回数をクリアしていれば、半分はもらえるようです。逆に、いっぱい書いても、それに比例して点数が増加するわけではなさそう。

私にとっては???な採点のされかたですが、ディスカッションで半分以上の点数を付けておかないとFinal Examの採点が面倒、つまり落第者を多数出さないための点数の調整が必要になるから、と推測します。
これが本当なら「なんだかなぁ」とは思います。


まぁ、明るく考えるならば、
「点数のことなんか気にせず、ディスカッションを存分に味わいたまえ!」
「点数よりも、自身がどれだけ勉強したかが大事だろ!」
という本分に回帰せよ、ってことですね。

あと、ディスカッションで高得点を狙うなら、質もさることながら、量も重要ってことですよ。
私が勝手に定めた目安としては1%につき1回の書き込みデス。
つまり、上述の例では1週間に10回程度の書き込みが、高得点を狙うのに必要。

これを実践する人が複数人現れたら盛り上がるでしょうね。
そうなると全部読むのが辛くなりますけど。

.NETでiPhoneアプリ開発

こりゃ良い。プログラマ的腕力が低下し日和ってしまって、
ここ何年もC言語から遠ざかってC#に逃げていた身としては、開発しちゃう気になりますなぁ。

http://www.atmarkit.co.jp/news/200909/15/novell.html

http://monotouch.net/


でもやっぱりMac OSは必要なのね。(^^;;)
これだけが玉に瑕。はやくWindowsでも開発okにしてくれないかなぁ。

2009年9月15日火曜日

ユーザーデータの完全開放を目指

あらためてgoogleはスゴイなっと。

http://www.dataliberation.org/

2009年9月13日日曜日

統計データの検索

http://www.google.co.uk/intl/en/landing/internetstats/

こんなサービスが始まりやがったか。

2009年9月9日水曜日

Storage Thin Provisioning

これを使うとDiskIO速度はどーなるんじゃ~。
ということで、いくつか試しました。

速度の前に、重要な点を1つ。

仮想Diskに対して、たとえばWindows OSで言うところの、クイックフォーマットではなくフォーマットをしてしまうと、それだけで仮想Diskファイルの容量が全量確保されちゃいます。
つまり、Thin Provisioningの意味ナシ。

なので、Thin Provisioningを実践するためにはクイックフォーマットにしておくこと。


で、本題。
その仮想Disk上のとある領域に一発目にIO処理をするときに仮想Diskが拡張される。よって、一発目のIOは劇遅になる。まぁ場合によりけりなんだろうけど、ワシのところでは4倍近く遅くなった。おそらくは拡張処理に時間がかかるのだろう。
が、二発目以降はThick ProvisioningとDiskIO速度は変わらない。

で、実測したところ、拡張の単位は1MB(=1024KB)の模様。

なので、小刻みな書き込みが激しく断続的に続くような、たとえば、アクセスの激しいwebサーバのテキストファイル形式ログとか、もの以外であれば、まぁまぁ使えるかな。

2009年9月8日火曜日

Live Migrationに使うNICの優先順位

フェールオーバー クラスター マネージャーを開きます。
左側のウィンドウで [サービスとアプリケーション]を展開します。
左側のウィンドウで [サービスとアプリケーション]直下の仮想マシン群から、Live Migrationに使うNICの優先順位を指定したい仮想マシンを選択します。


そうすると、中央のウィンドウにその仮想マシンのアイコンが出現するので、それを右クリックして[プロパティ]を選択すれば、[ライブマイグレーション用ネットワーク]とうタブが出現。



これを発見するのに2時間くらいかかってしまった。

「CSVへのリダイレクトIOに使うNICの優先順位」の指定方法は今のところ解らず。
試したところ、少なくとも上述の「Live Migrationに使うNICの優先順位」とは関係がない模様。

追って要調査。

2009年9月7日月曜日

FEVの教科書

まだ2科目先だけど、直前になって焦るのはイヤなので購入。

ページ数の割にすげー安いのが気になる。
また藁半紙攻撃だろうか。。。



といっても教科書なので、どーにもならん。

2009年9月5日土曜日

イマドキの電子辞書

前々から気にはなっていたので、本日MBA勉強のストレス発散のため、衝動買いデス。
英辞郎も便利だけれど、英作文のときとかにちょっと物足りなかったからね。



こいつに付いているpasoramaとかいうPCから直接この電子辞書が使える機能は便利そうだ。
英辞郎 with リッチコンテンツ
というイメージかな。



早く届かないかなぁ。